赤ちゃん連れで温泉宿を探していて、いちばん多く突き当たる壁が「おむつが取れていない子は大浴場に入れません」という一文です。公式サイトの隅に小さく書かれていることも多く、予約したあとで気づくこともあります。
もうひとつの壁が荷物です。おむつ、おしりふき、着替え、寝具まわりのもの、食事の道具。1泊のためにスーツケースがいっぱいになり、車がないと現実的でない量になります。
群馬県嬬恋村にある「ホテルグリーンプラザ軽井沢」は、この2つの壁に対して公式サイトではっきり答えている宿です。おむつを使用している赤ちゃんの大浴場利用に制限を設けていないと明記し、レンタル品と客室備品のリストを品名レベルで公開しています。
この記事では、公式サイトに記載されている情報だけをもとに、赤ちゃん連れで泊まる前に知っておきたいことを整理しました。
- おむつの赤ちゃんの温泉利用と、浴場に置かれている備品
- 赤ちゃんルーム/赤ちゃんルームハピネスの違いと備品
- レンタルできるもの(何を持っていかなくて済むか)
- 離乳食と授乳室の扱い
- 0〜2歳の料金と、軽井沢駅からの無料送迎バス
なお、料金やサービス内容は改定されることがあります。予約前には必ずホテルグリーンプラザ軽井沢の公式サイトでご確認ください。本記事は2026年8月時点で公式サイトに記載されていた内容にもとづいています。
ホテルグリーンプラザ軽井沢とはどんな宿か
名前に「軽井沢」とありますが、公式サイトに記載されている所在地は群馬県吾妻郡嬬恋村です。標高1,110mに建つと説明されており、いわゆる北軽井沢・奥軽井沢と呼ばれるエリアにあたります。長野県側の旧軽井沢とは距離があるため、観光の動線を組むときは注意が必要です。
この宿の最大の特徴は、同じ敷地内に「軽井沢おもちゃ王国」があることです。公式サイトでは、このホテルがおもちゃ王国のオフィシャルホテルであると案内されています。おもちゃ王国側については、0歳から楽しめること、「おもちゃのお部屋」が室内で冷暖房完備のため雨天でも遊べること、入園料だけで利用できることが挙げられています。
チェックインは15:00、チェックアウトは10:00です(プランにより多少異なる場合があるとの注記あり)。館内はメイン館、コネクション館、プリンセスコート、リゾート館という構成です。
公式サイトによると、このホテルはミキハウス子育て総研の「ウェルカムベビーのお宿」認定ホテルです。全100項目の認定基準のうち70項目以上の評価を得ることで認定されると説明されています。
赤ちゃん連れで押さえておきたい5つのポイント
① おむつの赤ちゃんも大浴場に入れる
公式サイトの温泉ページに「オムツを使用している赤ちゃんも大浴場の利用に制限を設けておりません」と明記されています。赤ちゃん連れの宿選びで最も引っかかりやすい条件が、ここでは外れています。
しかも備品が具体的です。大浴場内にはプチバスタブ(ベビーバス)、ベビーバスチェア、ベビー用全身ソープ、シャンプーハットがあり、脱衣所にはベビーラック、ベビーベッド、ベビーサークル、おむつ用ゴミ箱が用意されていると記載されています。
見逃せないのが、これらの子ども用アイテムが女湯だけでなく男湯にも用意されていると明記されている点です。父親が子どもを連れて入る前提の設備になっているということで、母親側が交代で一人の時間を取れる構成になります。
温泉は奥軽井沢温泉「暁の湯」。公式サイトによると地下1,600mから湧く淡黄色の濁り湯で、泉質はナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉、pH値7.3です。浴場には露天岩風呂、露天風呂檜湯、内湯、洞窟風呂があると記載されています。
ちなみに、おむつが取れていない子の大浴場利用は宿によって扱いがまったく違います。同じ軽井沢エリアでも、公式に大浴場・貸切風呂とも利用不可としている宿があります。実際に泊まった宿のレビューにその点をまとめています。

なお、刺青(ファッションタトゥーを含む)がある方の利用と、携帯電話・スマートフォンの持ち込みは断っていると記載されています。
② 赤ちゃん専用の客室が2種類ある
公式サイトには「赤ちゃんルーム」と「赤ちゃんルームハピネス」という2つの専用客室が掲載されています。どちらもウェルカムベビーのお宿の認定対象で、いずれもメイン館にあり、フロント・売店・レストランに近い配置です。
違いは床の作りと部屋数です。
| 項目 | 赤ちゃんルーム | 赤ちゃんルームハピネス |
|---|---|---|
| 客室概要 | 畳スペース4.5畳+キングサイズベッド1台 | オールフラットの畳+キングサイズベッド1台 |
| 寝具 | キングサイズベッド1台、敷布団2組 | キングサイズベッド1台 |
| 定員 | 3名 | 3名(大人2名+幼児1名を推奨) |
| 客室面積 | 26.4㎡ | 26.4㎡ |
| 室数 | 25室 | 8室 |
ハピネスのほうは段差がなくすべて天然素材の畳という構成で、公式サイトでは特徴として「オールフラットで天然畳敷き」「ぶつけても大丈夫な角が丸い家具」「ロールカーテンでプライベートな空間も確保」が挙げられています。ハイハイやつかまり立ちの時期の子には、この差が効いてきます。
表示は選んだ日程・人数での滞在合計(最安)です(税込・各社の表示基準)。 楽天トラベルは1泊ずつの最安を合計しているため、1つのプランで通して予約した場合の金額とは異なることがあります。 子どもの料金は年齢帯(未就学児は食事・布団の要不要、小学生は学年)で大きく変わるため、 上で選んだ内訳をもとに計算しています。Agoda は区分ごとの代表年齢で計算した目安です。 実際の年齢や宿・プランの扱いによって金額が変わることがあるため、最終的な金額はリンク先でご確認ください。 料金と空室はリンク先の表示が最新です。
どちらも客室特典としてアーリーチェックイン14:00(通常15:00)とレイトチェックアウト11:00(通常10:00)が付くと記載されています。子連れで滞在時間が延びるのは実利があります。
客室備品も具体的です。Combiプルメア(ベビーラック&ベビーチェア)、おまる(補助便座&ステップ台一体型)、ベビー布団、おしりふき、ノンアルコールウェットティッシュ、おむつ専用ゴミ箱、子供用スリッパ、お子様用ハンガー、コンセントキャップ、ベビー用全身ソープ、DVDプレーヤーなどが挙げられており、タオルは通常の2倍用意されるとのことです。
三世代旅行向けには、赤ちゃんルームハピネスと和洋室が室内でつながったコネクティングルームも用意されていると記載されています。
③ レンタル品が多く、持ち物を減らせる
公式サイトのベビー向けページと客室ページに、レンタル品の一覧が掲載されています。無料で利用できると明記されており、数に限りがあるとの注記があります。
- ベビーカー(A型)※ホテル内のみ利用可
- 哺乳瓶/調乳器(ホットクイックウォーマー)
- 授乳量機能付ベビースケール
- ベッドガード(生後18か月〜5歳が対象)
- おねしょシーツ/補助便座/爪切り/ベビーローション
- 体温計/救急セット(絆創膏・消毒液・熱冷シート)/お子様アイスノン
- 寝かしつけぬいぐるみ(テディベア)/絵本(約30種類)
- 車いす
このリストで注目したいのは、授乳量機能付ベビースケールとベッドガードです。どちらも旅行に持っていくのが現実的でない大きさのもので、宿にあるかどうかで滞在の安心感が変わります。
さらに、0〜2歳向けの「お子様用アメニティセット」が客室に備え付けられており、歯ブラシ、おむつ入れ袋、ミニハンカチ、コットン・綿棒、ボディースポンジ、ボディーウォッシュ、スリッパが入っていると記載されています。オリジナルの袋に入っており、持ち帰りができるとのことです。
ミキハウス社製の乳幼児パジャマもレンタル用品として案内されています。上下セパレートタイプで、80サイズ限定との注記があります。
④ 離乳食はホテルメイド。授乳室は24時間使える
公式サイトのベビー向けページには「ホテルメイドの離乳食」と記載され、月齢に合わせて選べると説明されています。バイキング形式の食事にキッズメニューが用意され、ベビーチェアとアレルギー対応も揃っていると書かれています。
ただし、離乳食の具体的な段階区分やメニュー内容、追加料金の有無については公式サイトに詳細な記載を見つけられませんでした。月齢がぎりぎりの場合や食材に制限がある場合は、予約時に確認するのが確実です。
授乳室については、24時間利用可能で個室タイプ、調乳用ウォーターサーバーとおむつ替え台を完備と記載されています。おむつ替えの際は父親の入室も可能と明記されており、赤ちゃんルームやレストランからも近い配置です。
売店ではおむつ、おしりふき、ベビーミルクといった赤ちゃん向け商品も扱っていると案内されています。忘れ物をしても現地で買い足せるのは、標高1,110mという立地では大きい要素です。
館内にはキッズプレイルームがあり、誰でも利用できますが、赤ちゃんルームプランと赤ちゃんルームハピネスプランの宿泊者は特典として無料になると記載されています。
⑤ 0〜2歳は施設使用料2,000円。宿泊料金はかからない
公式サイトには「0歳〜2歳のお子様は施設使用料2,000円(税込)を頂戴しております(宿泊料金は発生いたしません)」と記載されています。
この書き方は明快です。3歳未満は宿泊料金がかからず、施設使用料だけで済むということになります。ただし食事や寝具の扱いがこの2,000円にどこまで含まれるかは記載がないため、離乳食の要否とあわせて予約時に確認してください。
アクセス面では、軽井沢駅とホテルを結ぶ無料の送迎バスがあります。宿泊者専用で完全予約制、利用日の前日23:59までにWeb予約が必要と明記されています。運行時間は通常約60分ですが、ゴールデンウィーク・お盆・三連休・年末年始などは渋滞で120分以上かかる場合があるとの注記があります。
便数は時期と曜日で変わります。金〜日曜と特別日は軽井沢駅発が4便(10:00/12:30/14:30/16:50)、月〜木曜は2便(12:30/16:50)という設定が公式サイトに掲載されていました。予約が満席の場合は断られることがあるため、公共交通で向かうなら早めの予約が前提です。
夏季には敷地内の園内循環バスも運行しており、ホテルのメイン館前、軽井沢おもちゃ王国の正面入口ゲート、ゴルフ場前を結んでいます。ただし12月〜4月中旬は運休と記載されています。
設備・料金の比較表
| 項目 | 公式サイトの記載 |
|---|---|
| おむつの子の大浴場利用 | 制限を設けていない |
| 大浴場内の子ども用備品 | プチバスタブ(ベビーバス)/ベビーバスチェア/ベビー用全身ソープ/シャンプーハット |
| 脱衣所の備品 | ベビーラック/ベビーベッド/ベビーサークル/おむつ用ゴミ箱(男湯にも用意あり) |
| 泉質 | ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉/pH7.3/地下1,600mから湧出 |
| 赤ちゃん専用客室 | 赤ちゃんルーム(25室)/赤ちゃんルームハピネス(8室・オールフラット畳) |
| 客室特典 | アーリーチェックイン14:00・レイトチェックアウト11:00 |
| 離乳食 | ホテルメイド。月齢に合わせて選べると記載(詳細は要問い合わせ) |
| 授乳室 | 24時間利用可・個室・調乳用ウォーターサーバー・おむつ替え台。父親の入室可 |
| キッズプレイルーム | 誰でも利用可。赤ちゃんルーム系プラン宿泊者は無料 |
| 0〜2歳の料金 | 施設使用料2,000円(税込)。宿泊料金は発生しない |
| 送迎バス | 軽井沢駅⇔ホテル・無料・宿泊者専用・完全予約制(前日23:59まで) |
| チェックイン/アウト | 15:00/10:00 |
※公式サイトの温泉・客室・ベビー向け・アクセスの各ページから抜き出したものです。最新の内容は公式サイトでご確認ください。
予約前に確認しておきたいこと
「軽井沢」だが長野県ではない
繰り返しになりますが、所在地は群馬県吾妻郡嬬恋村です。旧軽井沢の街並みやアウトレットを目的にしている場合、想定より距離があります。旅程を組む前に地図で位置関係を確認しておいてください。
一方で、敷地内に軽井沢おもちゃ王国があるため、宿を拠点に1日過ごす想定であれば移動の負担はほとんどありません。「軽井沢観光の拠点」ではなく「おもちゃ王国と温泉で完結する滞在」と考えると、この宿の位置づけが分かりやすくなります。
布団敷きのサービスがない
公式サイトの客室ページに「当ホテルではお布団敷きのサービスは行っておりませんので予めご了承下さい」と明記されています。また、全客室共通で2名まではベッド、3名以上は布団での利用になるとのことです。
赤ちゃんルームは畳スペース4.5畳に敷布団2組という構成なので、自分で敷くことになります。旅館の仲居さんが敷いてくれるスタイルを想定していると、印象が違うかもしれません。
バリアフリーの客室はない
公式サイトには「バリアフリーのお部屋はございません」と記載されています。車いすのレンタルはありますが、客室自体は段差のある構成ということです。移動に配慮が必要な家族が同行する場合は、予約前に相談してください。
ベビーカーの貸出はホテル内限定
レンタルできるベビーカー(A型)については「ホテル内のみでご利用ください」と明記されています。おもちゃ王国や周辺の散策に使いたい場合は、自前のベビーカーを持参する必要があります。
よくある質問
Q. おむつが取れていない赤ちゃんでも温泉に入れますか?
入れます。公式サイトの温泉ページに「オムツを使用している赤ちゃんも大浴場の利用に制限を設けておりません」と明記されています。大浴場内にベビーバスやベビーバスチェア、脱衣所にベビーベッドやおむつ用ゴミ箱があり、これらは男湯にも用意されているとのことです。
Q. 0歳の子どもの宿泊料金はいくらですか?
公式サイトによると、0歳〜2歳は施設使用料2,000円(税込)のみで、宿泊料金は発生しません。ただしこの金額に食事や寝具がどこまで含まれるかの記載はないため、予約時に確認してください。
Q. 離乳食はありますか?
あります。公式サイトのベビー向けページに「ホテルメイドの離乳食」と記載され、月齢に合わせて選べると説明されています。ただし段階の区分やメニュー内容、追加料金の有無までは記載を見つけられませんでした。必要な場合は予約時に問い合わせてください。
Q. 授乳室は夜も使えますか?
使えます。公式サイトには24時間利用可能と記載されています。個室タイプで、調乳用ウォーターサーバーとおむつ替え台を完備しており、おむつ替えの際は父親も入室できると明記されています。
Q. ベビーベッドやベッドガードは借りられますか?
ベッドガードはレンタル品の一覧に記載があり、生後18か月〜5歳が対象です。ベビーベッドについては大浴場の脱衣所に設置されているとの記載はありますが、客室に持ち込めるベビーベッドの貸出については記載を見つけられませんでした。必要な場合は予約時に確認してください。なお赤ちゃんルームの備品にはベビー布団が含まれています。
Q. 軽井沢駅から送迎バスはありますか?
あります。宿泊者専用の無料送迎バスで、軽井沢駅とホテルの間を通常約60分で結びます。完全予約制で、利用日の前日23:59までにWeb予約が必要です。満席の場合は断られることがあり、宿泊者以外は当日乗り場に来ても利用できないと明記されています。
Q. 「軽井沢」とありますが長野県ですか?
群馬県です。公式サイトに記載されている所在地は群馬県吾妻郡嬬恋村で、標高1,110mに建つと説明されています。長野県側の旧軽井沢とは距離があるため、観光の動線を組む際は注意してください。
まとめ
公式サイトから確認できたことを整理します。
- おむつを使用している赤ちゃんの大浴場利用に制限を設けていないと明記
- 大浴場内にベビーバス・ベビーバスチェア、脱衣所にベビーベッド・ベビーサークル。男湯にも用意あり
- 赤ちゃん専用客室が2種類。ハピネスはオールフラットの天然畳+角の丸い家具(8室)
- 客室特典でアーリーチェックイン14:00・レイトチェックアウト11:00
- レンタル品にベビースケール、ベッドガード、調乳器、絵本など。無料
- 離乳食はホテルメイド。授乳室は24時間・個室・父親も入室可
- 0〜2歳は施設使用料2,000円のみ(宿泊料金は発生しない)
- 敷地内に軽井沢おもちゃ王国。ただし所在地は群馬県嬬恋村で旧軽井沢とは距離がある
- 軽井沢駅からの無料送迎バスは完全予約制(前日23:59まで)
赤ちゃん連れという一点で見たとき、この宿の情報の出し方はかなり明快です。「おむつの子も温泉に入れる」「0〜2歳は2,000円」「授乳室は24時間」といった、親が本当に知りたい条件を、曖昧にせず数字と断定で書いています。レンタル品の一覧に授乳量機能付ベビースケールやベッドガードが並んでいるあたりも、実際に何が足りなくなるかを分かっている構成です。
一方で、割り切っておくべき点もあります。名前に反して群馬県であり、旧軽井沢の観光と組み合わせるには距離があること。布団敷きのサービスがないこと。そして送迎バスが完全予約制で、満席なら乗れないことです。特に最後の点は、車を使わない家庭にとって旅程の成否に直結します。
総じて、「おもちゃ王国で遊んで、温泉に入って、宿で完結させる」滞在に強く、軽井沢の街を回る拠点としては弱い宿だと整理できます。目的がはっきりしているなら、赤ちゃん連れの選択肢としてはかなり条件が揃っています。
この記事は公式サイトに掲載されている情報をもとに構成しています。実際に泊まった際には、体験にもとづく内容を追記する予定です。
あわせて読みたい
同じ軽井沢エリアの宿です。こちらは全室ペット同伴可ですが、おむつが取れていない子は大浴場も貸切風呂も使えません。同じエリアでも赤ちゃん連れの入浴条件が正反対になる例として比べられます。

同じ軽井沢の名前を持つホテルと比べるなら、ANAホリデイ・インリゾート軽井沢があります。グリーンプラザ軽井沢が群馬県の嬬恋村にあるのに対し、こちらは長野県側。ただし温泉もプールもおむつが取れていない子は利用できないと公式に書かれており、「おむつの赤ちゃんも温泉に入れる」グリーンプラザとは前提が正反対です。

同じ群馬県内で、大浴場のルールに左右されずに湯に入りたいなら草津のリブマックスリゾートが候補になります。全客室に半露天風呂が付いています。

参考文献
- ホテルグリーンプラザ軽井沢 公式サイト
- グリーンプラザ軽井沢公式サイト|お子さま・赤ちゃんとご宿泊の方へ
- グリーンプラザ軽井沢公式サイト|温泉
- グリーンプラザ軽井沢公式サイト|赤ちゃんルーム
- グリーンプラザ軽井沢公式サイト|客室
- グリーンプラザ軽井沢公式サイト|アクセス
- ミキハウス子育て総研
※本記事の情報は2026年8月時点の公式サイト掲載内容にもとづきます。最新の料金・サービスは公式サイトでご確認ください。
